健康診断

健康診断メニュー

【レントゲン検査】
骨に異常がないかを調べたり、内臓やその周辺の病巣を調べることにより、外観からは分からない病気を見つけ出すことができます。 【眼圧検査】
目の異常がないかを調べます。年をとるにつれて目が弱っていきますので、特に高齢のペットの場合は定期的に検査を行うことが大切です。
【血液検査】
人間と同じで、少量の血液を採り検査することで、健康状態を診察します。
【尿検査】
こちらも人間と同じです。尿を検査することで、おおよその健康状態が分かります。
【糞便検査】
人間と比べ動物には多くの寄生虫が見られるので、大変重要な検査です。

自分でできる健康チェック

犬の場合


ニオイを確かめましょう。
汚れがないかチェックしましょう。


赤くなっていませんか?
涙や目やにがないかチェックしましょう。

犬の場合


ニオイを確かめましょう。
歯茎や舌の色をチェックしましょう。 飲食
尿の回数や量をチェックしましょう。
毎日の便の回数をチェックしましょう。

鼻と息
咳やクシャミが出ていませんか?
舌が出たままぐったりしていませんか? 食欲
水の飲みすぎはありませんか?
食欲はありますか?

猫の場合

猫の場合


ニオイを確かめましょう。
汚れがないかチェックしましょう。
涙や目やにがないかチェックしましょう。
左右の目を見比べてみましょう。


ニオイを確かめましょう。
歯茎や舌の色をチェックしましょう。 飲食
尿の回数や量をチェックしましょう。
毎日の便の回数をチェックしましょう。

鼻と息
咳やクシャミが出ていませんか?
苦しそうに呼吸をしていませんか? 食欲
水の飲みすぎはありませんか?
食欲はありますか?

予防接種

犬猫たちの感染症は、一度発症すると命に関わる病気もありますので、予防対策のワクチン接種は必ず行って下さい。ペットたちの健康を守るのは、飼い主の義務です。

犬の場合

当院では、狂犬病をはじめとした様々な伝染病を予防するための混合ワクチンの接種を承ります。生後2ヵ月と3ヶ月齢に接種してください。初回接種が生後2ヶ月以内の場合は3回接種をオススメ致します。その後は1年に1回の接種になります。

犬の場合

猫の場合

猫にも、発症すると命に関わる感染症がございます。それらの感染症を予防するための混合ワクチンの接種を承ります。生後2ヶ月と3ヶ月月齢に接種して下さい。その後は1年に1回の接種になります。

猫の場合
画像

たくさん長生きして、飼い主さんといっぱい遊びたいな♪

PUPPY

クリニック案内

クリニック案内

午前9:00~12:00 午後16:30~20:00
△:午前9:00~10:00(予約制)
※休診日:日曜・祝日
名鉄瀬戸線 喜多山駅より徒歩5分

クレジットカード
anicom ipet

初めて治療を受ける方へ

初めての方には、問診表を書いて頂いております。予めご記入頂くと、待ち時間の短縮になりますので、もしよろしければご協力をお願い致します。

犬用問診表をダウンロード(pdf)

猫用問診表をダウンロード(pdf)